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みんな“真剣”だから学校にて一生の仲間と出会える!文化学院 総合芸術学科 アートコースは未来のクリエイターを育てます。
文化学院 総合芸術学科 アート・デザインコース【デザイン専攻】は、エディトリアルデザイン、イラストレーション、アニメーションなど、視覚伝達デザインに必要な知識とスキルを習得し、Webやプロダクトの領域への応用力も養います。デザインは、見る人の心を変え、行動を変えてしまう力を持っていますが、市場経済が低成長に転じ、様々な課題に直面する現代では、さらに新しい思考とパワーが必要です。時代の課題をいち早くとらえ、それを見えるものに変え、世界に投げかけていくデザイン—そんなすばらしい生き方を選んでみませんか。そのための思考と技術を鍛え、デザイナーとして生きる新しい仕事のフィールドを開拓していきます。
この学科の卒業生はこんな仕事についています。
■グラフィックデザイナー
■エディトリアルデザイナー
■WEBデザイナー
■CGデザイナー
■環境デザイナー
■プロダクトデザイナー
■パッケージデザイナー
■インテリアデザイナー
■商品企画プランナー
総合芸術学科 アート・デザインコース【デザイン専攻】の特徴


美術・デザインの楽しさと苦しさを体験して、
自立したクリエイターに。
各科目に一流の専門家を配し、デザインの世界の本物に触れ、自分にふさわしい分野を見つけられるよう、バランスのとれたカリキュラムを組んでいます。手を使い身体を動かしモノに触れ、クリエイティブな感性をよみがえらせる「楽しいデザイン」。思考と表現の結びつきの必然を探求する「苦しいデザイン」。この両面の体験を通して自立したクリエイターを育てます。
フィールドワークやデザイン会社でのインターンシップはもちろん、時代の変化を読み積極的な提案に変える思考のレッスンにも、独自のメソッドを開発しています。
文化学院ってどんな学校?
文化学院は創立80年を超える歴史のある学校です。
「プロの世界で活躍できる多様なクリエイターやアーティストの育成」を目的とし、講師・職員が一丸となって教育を行っています。
専門課程は全4コースあり、総合芸術学科には演劇・声優コース、アート・デザインコース、文芸コースがあります。放送・映画学科では放送・映画コースを設けており、在学デビューシステムやキャリアデザインの体制も充実。
各業界との強いパイプを持つ文化学院では就職対策も万全です。
卒業生には、俳優「十朱幸代・前田美波里・とよた真帆」、アーティスト「米米クラブ・石井竜也」、映画プロデューサー「石田基紀」、デザイナー「菊池武夫・鳥居ユキ」、写真家「大西公平」、彫刻家「宮脇愛子」、建築家「松井雅美」、染織家「志村ふくみ」、俳優「平野レミ、秋川リサ」、画家「久里洋二」、小説家「杉本苑子、辻原登、中島たい子」、舞踏家「酒井はな」など、有名なアーティストが多数います。
総合芸術学科 アート・デザインコース【デザイン専攻】講師紹介

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コースマネージャー
森田高正
高校3 年間継続して陶芸を体験し、陶芸作家を志す。文化学院陶磁科に入学。1987年卒業と同時に、文化学院芸術専門学校陶磁科の非常勤講師に。朝日陶芸展をはじめ、数多くの陶芸のコンベンションに入選。受賞歴もある。趣味はキャンプ。奇岩を見るため、全国をまわるアウトドア派である。

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特別顧問
柏木博
武蔵野美術大学教授。近代デザイン史専攻。評論家。
1946年神戸生まれ。武蔵野美術大学卒業。グラフィックをとおして近代を読み解く作業をする。展覧会監修:「田中一光回顧展」(東京都現代美術館、03)「電脳の夢」(日本文化会館パリ、03〜04年)ほか多数。著作「モダンデザイン批判」岩波書店02年、『「しきり」の文化論』講談社04年ほか多数。 
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専任講師
長沼行太郎
専門は記号論・メディア論。表現と技術とのかかわり、見えるものと見えないものとのかかわりの探求がテーマ。学生時代より言語・メディア・都市についての批評活動、「日本読書新聞」「宝島」誌等の企画・執筆、シンクタンクで「芸術と技術の関連」「ニュータウンの噂パニック」など調査研究活動を行なう。80年代、NHKラジオ「新学芸展望」にレギュラー出演、各界の研究者・芸術家と対話。最近は日本学術振興会「人文社会科学振興プロジェクト」の共同研究メンバー、また地域でのNPO活動にもとりくんでいる。著書「知的トレーニングの技術」ほか。早大・都立大(院)卒。

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専任講師
上田和秀
グラフィックデザイナー、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科非常勤講師、明星大学造形芸術学科、情報学科非常勤講師。専門はビジュアルコミュニケーションデザイン。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科大学院修了後、勝井三雄に師事。勝井デザイン事務所勤務を経て実践と教育分野での活動を続けている。理論と直感のバランスを調整し、必然的なグラフィック表現へと結びつけることを探求している。

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講師
川村隆一
プランナー。日本大学芸術学部卒業。日本工学院専門学校グラフィック・ウェブデザイン非常勤講師。現在、ファンサイト有限会社代表取締役。グラフィック・ウェブデザイン制作を含む、広い範囲で企業コミニュケーションのコンサルテーションを行っている。著書「企業ファンサイト入門」日刊工業新聞社。主な仕事…資生堂季刊誌「美・ミセス」の企画構成・イオングループ誌「イオンマガジン」、ジャスコ会社案内など広報活動のためのディレクションとプランニング・キリンビール「ボストンクラブ」ファンサイトプランニングほか。
授業内容紹介
実践が多いから学ぶだけでなく身につきます
自立したクリエイターを育てるためのカリキュラムを用意
『実技』デッサン、水彩、油彩、金工、陶芸、版画、イラストレーション- 『講義』色彩学、東洋美術史、西洋美術史、現代美術論 など
- ヴィジュアル・コミュニケーションデザイン
- エディトリアル・デザイン
- ドローイング
- アニメーション
- イラストレーション
- プレゼンテーション技術
- メディア論
- 文化研究入門
- ヴィジュアル・コミュニケーション論
- プロジェクト企画(2年次)
- 卒業制作(2年次)
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1時限 9:00〜9:50 |
美術史 | イラストレーション I | アニメーション I | プレゼンテーション技術 I | |
| 2時限 10:00〜10:50 |
色彩演習 | 芸術学 | イラストレーション I | アニメーション I | プレゼンテーション技術 I |
| 3時限 11:00〜11:50 |
色彩演習 | 芸術学 | PCリテラシー | 文化研究入門 | デザイン史 |
| 昼休み | |||||
| 4時限 12:40〜13:30 |
基礎演習 I | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン演習 I |
メディア論 | 情報編集 I | ドローイング・描写 |
| 5時限 13:40〜14:30 |
基礎演習 I | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン演習 I |
タイポグラフィ I | 情報編集 I | ドローイング・描写 |
| 6時限 14:40〜15:30 |
特別講義 | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン論 |
タイポグラフィ I | エディトリアルデザイン I | 構成 |
| 7時限 15:40〜16:30 |
特別講義 | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン論 |
キャリアデザイン | エディトリアルデザイン I | キャリアデザイン |
| 8時限 16:40〜17:30 |
キャリアデザイン | キャリアデザイン |
※この時間割は変更になる場合があります。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1時限 9:00〜9:50 |
タイポグラフィ II | 卒業制作 | |||
| 2時限 10:00〜10:50 |
デザイン論 | 芸術学 | タイポグラフィ II | 卒業制作 | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン演習 II |
| 3時限 11:00〜11:50 |
美術史 II | 芸術学 | 視覚文化論 | 卒業制作 | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン演習 II |
| 昼休み | |||||
| 4時限 12:40〜13:30 |
基礎演習 II | エディトリアルデザイン II | イラストレーション II | アニメーション II | プレゼンテーション技術 II |
| 5時限 13:40〜14:30 |
基礎演習 II | エディトリアルデザイン II | イラストレーション II | アニメーション II | プレゼンテーション技術 II |
| 6時限 14:40〜15:30 |
特別講義 | 情報編集 II | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン |
特講アニメーション | プロジェクト企画 |
| 7時限 15:40〜16:30 |
特別講義 | 情報編集 II | ヴィジュアル コミュニケーション デザイン |
特講アニメーション |
※この時間割は変更になる場合があります。
就職について
独自の支援プログラムで、就職活動を徹底サポート
| 4月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 |
|---|---|---|---|---|
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| 4月 | 5月 | 10月 | 2月 | 3月 |
|---|---|---|---|---|
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就職決定 |
- キャリア支援(サポート)
- 就職や進路(進学)、デビューについてわからないことや不安、みなさんが抱える将来への悩みなどについて、社会経験豊富な相談スタッフが話を聞き、みなさんと一緒に考え、アドバイスしていきます。
- 就職・デビュープログラム
- 就職やデビューを実のあるものにしていくために、キャリアサポートセンターでは2年間を通して、さまざまな就職・デビュー支援を行っています。
| 就職サポートプログラム | デビューサポートプログラム | |||
|---|---|---|---|---|
| 前 期 |
4月 | キャリアサポートブック配布 | ||
| 5月 | 第一回進路希望調査票提出 | |||
| 6月 |
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| 7月 | インターンシップ 参加 |
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| 8月 | ||||
| 9月 | 第2回進路希望調査票提出&キャリア相談会 | |||
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| 後 期 |
10月 |
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| 11月 |
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| 12月 |
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| 1月 |
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| 2月 |
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| 3月 |
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| 就職サポートイベント | デビュープログラムイベント |
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キャリアを考えることは
『人生そのもの』を考える事!
- キャリアコンサルタント 弘中茜
『理論(知識を得る)と実践(体験する)』をコンセプトに掲げ、『実践の場(現場)で役立つ』研修・セミナー・ガイダンス等を実施する。1988年大学卒業後。企業における経験、実績や資格を活かし、2001年オフィス パーソントゥパーソンを起業。その後オフィス パーソントウ パーソンの代表として、行政機関、教育機関(高等学校、専門学校、大学など)や、社会人対象企業内研修・セミナーを多数実施。2006年6月株式会社キャリアージュを設立。代表取締役に就任し、現在に至る。

お届けする資料について
資料請求して頂いた方には、下記をお届けしています。お気軽にご請求下さい。
- 学校紹介資料
- 学校紹介や各コースの概要などが記載されています。
- 募集要項資料
- 募集要項について詳しく記載しております。
願書も同封されています。 - 文化学院オリジナル「携帯電話用コンテンツSDカード」
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・待ち受け画像など自分の携帯データを保存できる。
(※マイクロSDメディアです。)




