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放送・映画学科 放送・映画コース

- 橋本 裕樹
- 専門課程
放送・映画学科
放送・映画コース2年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- テレビ局が身近にあって、そこで実際の仕事を体現できる授業があることです。
- 好きな授業は?
- 職場体験実習。
週1回、テレビ局で実際にADとして使ってもらえるので、授業の日が楽しみです。 - 将来の夢は?
- プロデューサーになることです!
- 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 将来の夢がある人は、その夢に向かって突き進んでください。
自分の意志を突き通せばいつか叶うので、頑張ってください!

- 辻 健太
- 専門課程
放送・映画学科
放送・映画コース2年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- 先生たちの人柄が良かったからです。
嘘だと思うなら、来てみてください! - 好きな授業は?
- どの授業も個性があって面白いので、選べません!!
- 将来の夢は?
- 今、探している所です。
先生たちも一緒に探してくれるので、とてもありがたいです。 - 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 文化学院においでよ!! 待ってます!!
総合芸術学科 演劇・声優コース

- 横瀬 和也
- 専門課程
総合芸術学科
演劇・声優コース1年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- 最新の機材や有名な講師陣にも惹かれましたが、少人数制という授業方針が決め手になりました。少人数だと、先生の目が学生一人ひとりに行き渡り、就職やデビューをサポートする効率がUPするからです。
- 好きな授業は?
- 全ての授業が毎日楽しみです。
声優として活躍するだけでなく、演劇、ダンス、歌に対しても対応できるようにというカリキュラムは、新しい発見ばかりです。自分の可能性を広げて、自分の将来に役立てていきたいと思います。 - 将来の夢は?
- 自分の尊敬している声優さんと一緒に仕事をしたいです。
目標を高く持ち、これからも努力していきたいと思います。 - 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 今、持っている夢を諦めないでください。
自分の夢に向かって走り続けてください。
今、夢見ている自分が未来のあなたです。
夢をかなえる道標に、文化学院。

- 成田 愛穂
- 専門課程
総合芸術学科
演劇・声優コース1年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- 高校の進路担当の先生に教えてもらい、見学に行ったのがきっかけです。校舎もきれいで設備も整っていたので、入学を希望しました。
- 好きな授業は?
- 久野先生のダンスの授業。柔軟や筋トレ等々、内容が充実しています。
他には弘中くみ子先生のヴォーカルの授業も好きです。 - 将来の夢は?
- 人に必要とされる人。
「この人じゃなきゃ駄目」と言われるような人になりたいです。 - 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 良いと思います。
総合芸術学科 アート・デザインコース

- 豊島 正弘
- 専門課程
総合芸術学科
アート・デザインコース2年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- 高校生のときからデザインに興味を持ち出し、卒業したらデザインを学びたいと思っていました。文化学院を知り、オープンキャンパスに参加して授業や雰囲気が気に入り、入学を決めました。
- 好きな授業は?
- ヴィジュアルコミュニケーションデザイン。
自分のセンスで作成していくのが楽しいです。毎週、技術が身に付いていくことが実感できて、いちばん好きな授業です。 - 将来の夢は?
- 今、学んでいることや、これから学んでいくことを活かして、立派なデザイナーになることです。
- 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 入学しようかどうしようか考えるくらいなら、この学校に決めちゃいな!!

- 永島 安仁
- 専門課程
総合芸術学科
アート・デザインコース
- 文化学院を選んだ理由は?
- 僕は絵を通して自己アピールをすることが好きです。
そのために基礎的な知識とテクニックを身に付けられる学校、又、校内の雰囲気も明るく気に入ったので文化学院を選びました。 - 好きな授業は?
- 美術実技です。
絵や金工、陶芸、シルクスクリーン等、とにかく作品作りが時間を忘れるほど大好きです。ですから実技が大好きな科目です。(校外授業も楽しいです) - 将来の夢は?
- 自分の作品が世の中に認められることです。
絵は対外的な所で飾られたり、又、雑貨などにイラストとして採用されたりすることが夢です。 - 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 夢をかなえられる学校だと思います。
美術が好きなら迷わず文化学院だと思います。
総合芸術学科 文芸コース

- 佐伯 雅
- 専門課程
総合芸術学科
文芸コース1年生
- 文化学院を選んだ理由は?
- ガチガチに凝り固まった環境は芸術を学ぶにふさわしくない。また、技術よりもまず感性を磨くことが大切だと考えています。文化学院は学生個人の意思を尊重する自由な校風だということで、選択のひとつに入れていました。入学の決定打は、面接の際に出会った先生。芸術に対する情熱と学生へのサポートが信用できたからです。
- 好きな授業は?
- 創作実習、心理学、日本文学演習、日本語基礎演習。
前者2授業は、自身の興味傾向を再認識するのに役立ち、楽しいです。後者2授業は、台湾で育ち、アメリカに留学をしていた私にとって、日本文学を学ぶのに非常に役立ちます。素晴らしい日本文学作品を紹介して頂ける授業です。 - 将来の夢は?
- 作家。翻訳家。
- 文化学院に入学を考えている方へひと言!!
- 作品を作っている間に技術は自ずと向上していきます。頭を柔軟にし、感性を磨く習慣を身に付けることが先だと思います。日本によく見られるHow toばかりを教える学校と違い、文化学院はその校風の通り、学生のオリジナリティを育てるのに適した環境と言えます。文化学院で体の中から芸術家になりましょう!!



