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おしらせ トピックス

● 本ページの情報は2011年度のものです。

2月16日(木)、声優コースの特別ゼミナールにAICの三浦社長をお招きし声優業界について講話を頂きました。

AIC三浦社長が熱弁

今日は演劇・声優コースの1年生を対象とした特別ゼミナールの授業に放送・映画コースの講師であり、ツインズ・ジャパンの映画プロデューサーでもあります佐々木昭雄先生の授業にAIC((株)アニメインターナショナルカンパニー)の三浦社長をお招きいたしました。佐々木先生と三浦社長とは親友でもあり、業界でも永きにわたってのビジネスパートナーだそうです。
今日の参加者は40人ほどの熱心な生徒がゼミナールの開催教室でもありまダンススタジオで佐々木先生の出席の掛け声からスタート。(株)AICは業界の中でもアニメーション企画・プロデュース・制作全般やゲーム映像、CG制作までやエンターティンメントまで幅広事業展開する有名な会社です。

AIC三浦社長が熱弁AIC三浦社長が熱弁

AIC三浦社長が熱弁

三浦社長の講話の内容は日本のアニメが世界マーケットにどの様に浸透し、ビジネスとしてどう流通しているか実体験を踏まえてお話をして下さました。また三浦社長自身が業界に出会った経緯や会社を設立するに至った経緯、若い頃に手塚治虫先生と出会い仕事をしたエピソード等等、参加した声優コースの生徒さんには新鮮で、声優を演ずる視点からではなく、業界全体や将来への可能性など、マーケティングも踏まえた視点で面白く、貴重な実体験のお話に生徒達は“目に鱗”でした。・・・三浦社長の暖かいお人柄にもつ包まれた幸至福なひと時でした。・・・ありがとうございました。

2012年2月27日

美術・クラフトコースの2年生が公募展第56回『新槐樹社展』に4名入選、内2名が新人賞と佳作賞を受賞しました。

美術・クラフトコースの2年生が公募展に挑戦をして、4名が入選して内2名が新人賞と佳作賞を受賞しました。
挑戦した公募展は第56回「新槐樹社展」です。
開催は2012年2月8日(水)~2月20日(月)まで東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館です。
入選を果たした学生の作品は絵画で、2名でいずれも油彩です。1名は賞候補でした。
新人賞及び佳作賞を受賞した作品は陶芸です。

2年生 笹 祥里作品名「生まれる場所」油彩

2年生 笹 祥里

作品名「生まれる場所」油彩

>2年生 阿久津 ちひろ作品名「冬の夕日」油彩

2年生 阿久津 ちひろ

作品名「冬の夕日」油彩

左 2年生 高橋ふく子   右 2年生 青木歩美

左 2年生 高橋ふく子    右 2年生 青木歩美

和紙漉き体験校外学習和紙漉き体験校外学習

高橋ふく子
「象嵌雪結晶鉢」佳作賞

青木歩美
「青釉線刻文浅鉢」新人賞

入選並びに受賞後会場に展示している作品を自ら観て、喜びもつかの間。
様々な課題点を自ら見つけ出して、新たな創作意欲に掻き立てられている様子が印象的でした。卒業制作が非常に楽しみです。

公募展 第56回『新槐樹社展』
日程 2012年2月8日(水)~2月20日(月)
会場 東京都港区六本木7-22-2 国立新美術館

2012年2月13日

2月20日〜2月25日、高等課程 文芸コース1年生が英語の手作り絵本展を文化学院2Fマルチスペースで開催します。

高等課程 文芸コース1年生が英語の手作り絵本展
英語の手作り絵本展
日程 2012年2月20日(月)〜2月25日(土)
会場 文化学院2Fマルチスペース
時間 10時〜17時

2012年2月2日

2011年度、映像制作の集大成。専門課程 放送・映画コース『MEDIA FESTIVAL 5th』を開催します。

第5回 文化学院メディアフェスティバル
日程 2012年3月11日(日)
会場 文化学院/講堂[H階]
料金 無料 自由席
開場 13時30分
開演 14時

2012年2月2日

3月4日(日)に専門課程 声優専攻2年卒業公演「十一ぴきのネコ」「よだかの星」を文化学院13階講堂にて開催します。

声優専攻2年卒業公演「十一ぴきのネコ」「よだかの星」を文化学院13階講堂にて開催します。
声優専攻2年卒業公演「十一ぴきのネコ」「よだかの星」
日程 2012年3月4日(日)
会場 文化学院13階講堂
料金 無料 自由席(予約なしで入場いただけます)
開場 13時30分
開演 14時

2012年2月1日

2月26日(日)に専門課程 音楽・ダンスコース2年卒業公演「LAST BEAT」を文化学院13階講堂にて開催します。

音楽・ダンスコース2年卒業公演「LAST BEAT」を文化学院13階講堂にて開催します。
音楽・ダンスコース2年卒業公演「LAST BEAT」
日程 2012年2月26日(日)
会場 文化学院13階講堂
料金 無料 自由席(予約なしで入場いただけます)
開場 13時30分
開演 14時

2012年2月1日

2月17日(金)、18日(土)、19日(日)に専門課程 演劇専攻2年卒業公演「ヘッダ・ガブラー」を文化学院13階講堂にて開催します。

演劇専攻2年卒業公演「ヘッダ・ガブラー」
日時
※受付・開場は開演の20分前に行います。
2012年2月17日(金)19時
2012年2月18日(土)
14時SOLD OUT、19時
2012年2月19日(日)
16時30分SOLD OUT
会場 文化学院13階講堂
料金 無料
予約方法 電話またはメールで、お名前、電話番号、希望日時、人数を下記までお知らせ下さい
予約
お問い合わせ
学校法人文化学院 
担当:松林・原田
TEL:03-3294-7551
E-MAIL:
engeki-seiyuu@gakuin.ac.jp
※こちらからの返信をもちまして、予約完了とさせていただきます。
※チケットは発券いたしません。当日会場にて、ご予約のお名前をお申し付けください。
※会場の都合上、ご予約がない場合、お入りいただけないことがございます。

2012年1月30日

2月4日(土)、5日(日)に高等課程 演劇専攻1年修了公演「向日葵と太陽」を文化学院10階、1002教室にて開催します。

演劇専攻1年修了公演「向日葵と太陽」
日時
※受付・会場は開演の20分前に行います
2012年2月4日(土)16時30分
2012年2月5日(日)16時30分
会場 文化学院10階 1002教室
料金 無料
予約方法 電話またはメールで、お名前、電話番
希望日時、人数を下記までお知らせ下さい
予約
お問い合わせ
学校法人文化学院 
担当:松林・原田
TEL:03-3294-7551
E-MAIL:
engeki-seiyuu@gakuin.ac.jp
※こちらからの返信をもちまして、予約完了とさせていただきます。
※チケットは発券いたしません。当日会場にて、ご予約のお名前をお申し付けください。
※会場の都合上、ご予約がない場合、お入りいただけないことがございます。

2012年1月30日

12月17日(土)与謝野晶子文芸館 講演会『~与謝野晶子と文化学院~』講師 黒川創氏(作家)を開催します。

12月17日(土)与謝野晶子文芸館 講演会『~与謝野晶子と文化学院~』講師 黒川創氏(作家)を開催します。

~与謝野晶子と文化学院~
日時 平成23年12月17日(土)
午後2時~午後3時30分
講師 黒川 創 氏(作家)
会場 当館3階ギャラリー
定員 80名 *事前申し込み必要
応募者多数の場合は抽選
参加費 500 円
晶子文芸館、ミュシャ館もご覧いただけます。
※手話通訳あり
主催 堺市文化振興財団、堺市立文化館
共催 堺市立中央図書館

申し込み

往復ハガキ、または下記メールアドレスに、氏名(ふりがな)・住所・電話番号・メールマガジン配信希望の有無(メールでのお申し込みの場合)を記入して「与謝野晶子文芸館講演会係」まで。
住所 : 〒590-0014 堺市堺区田出井町1-2-200
堺市立文化館内

締切り

12月14日(水)必着

メールアドレス

akiko★sakai-bunshin.com(★を@に変更してください)

2011年12月7日

放送・映画学科主催による上映回 第4回 MEDIA FESTIVAL in Christmas party を開催します。

12月11日 放送・映画学科主催による上映回 MEDIA FESTIVAL in Christmas partyを開催します。

詳しくはこちら

2011年12月2日

12月4日(日)第5回講演・シンポジュウム表現者たちの関東大震災を文化学院の講堂(13階)で開催します。

12月4日(日)第5回講演・シンポジュウム表現者たちの関東大震災を文化学院の講堂(13階)で開催します。

第5回講演・シンポジュウム表現者たちの関東大震災
詳しくはこちら

第5回講演・シンポジウム 表現者たちの関東大震災
日時 2011年12月4日(日)
13時~17時(12時30分開場)
場所 文化学院 ホール階(13F)
会費 2,000円(資料代含む)
学生1,000円(学生証提示)
定員 300人

申し込み

「明星研究会」事務局あて。ネット上での受付は12月1日(木)まで(先着順)。宛先メールアドレスはapply(at)myojo-k.netです。
申し込みの送信をされる際には、
(イ)上記アドレスの(at)を半角の@に変えてください。
(ロ)メールの件名は、「明星研究会申し込み」とご記入いただき、
(ハ)メールの本文に、お名前と連絡先住所をご記入ください。
(二)ご家族同伴の場合はご本人を含めた全体の人数も添えてください。
なお、当日は空席次第で会場でも直接受け付けます。

2011年11月28日

10月22日(土)・10月23日(日)の文化祭で当校のアート・デザインコースの陶芸の同好会メンバーがうつわを販売し、東日本大震災義援金活動を実施しました。

専門課程 アート・デザインコース陶芸選択者と高等課程陶芸同好会のメンバーで「手作りうつわを販売して東日本大震災義援金に」

10月22日(土)・10月23日(日)開催された「秋の集い」がおかげさまで無事に終了しました。
その2日間で専門課程アート・デザインコース美術専攻陶芸選択者と高等課程陶芸同好会の一部のメンバーで、陶磁器の展示と販売をいたしました。

作品は「照明、カップ、小鉢、はしおき、お皿、急須など」販売の目的は、売上金の一部を東日本大震災の義援金にするためです。
多くの来校者並びに関係者に協力をいただき、原料、材料費、を差し引いた63,147円を、日本赤十字社東日本大震災義援金口座に寄付することが出来ましたことを、ご報告いたします。
皆様方の協力に感謝を申し上げます。
ありがとうございました。

2011年11月7日

専門課程 アート・デザインコースの森田高正先生が第43回「日展」に入選しました。埼玉県北本市文化奨励賞を受賞しました。

アート・デザインコース コースマネージャーの森田高正が昨年より連続で日展の工芸部門(陶芸)で6度目の入選をしました。
又、今年度の日本陶芸展2点入選、埼玉県展美術協会賞受賞、日展入選などの功績を評価され、在住の北本市より文化奨励賞を授与されます。(表彰式11月5日)

作品は、鉄分の多いい粘土を使用して、還元から最終的には炭化状態にて焼成しています。
25時間かけ温度の最高到達点は1235℃まで上げていきます。

専門課程 アート・デザインコースの森田高正先生が第43回「日展」に入選し、埼玉県北本市文化奨励賞を受賞しました。
題名「浸偶晶」
作品サイズ 高60×幅45×奥35
期間 2011年10月28日~12月4日(火曜日休館)
場所 国立新美術館(乃木坂 六本木)

ご覧いただければ幸いです。

2011年10月28日

専門課程 アート・デザインコース 2年生が千葉県展に入選しました。

アート・デザインコース 美術選考2年生の大串真由美さんが、千葉県美術展の洋画部門に入選をしました。
油彩をはじめてからわずか約1年半、入学当初は形をとることもままならなかったのが、今では嘘のようです。
ひとえに様々なことに兆戦をする本人の勤勉さが感性を育てて、この結果をもたらしたのだと思います。
ご覧いただければ幸いです。

専門課程 アート・デザインコース 2年生が千葉県展に入選
入選作品「油彩・静物画」
会期 洋画・工芸 10月27日(木)~11月6日(日)
10:00~16:30(最終日16:00)
場所 千葉県立美術館
〒260-0024 千葉市中央区中央港1-10-1
Tel:043-242-8311

2011年10月28日

9月12日(月)アート・デザインコース 美術専攻の『和紙漉き体験校外学習』を森田先生引率で実施しました。

美術専攻の教育で大切していることで、「素材の魅力や特徴など把握をして、創作を試みる」とあります。
例えば絵の具の原材料の把握と精製の仕方や、陶芸で用いる粘土の生い立ちや種類と特徴など、各材料の特徴を把握することで、理想の制作物に近づけると考えられるからです。
このような視点から、日頃の授業で無意識に使用している「紙」を自ら漉くことで、紙の魅力とそれを用いた制作物との関係性が、楽しみながら感じるための企画です。

和紙漉き体験校外学習

体験場所 埼玉県比企郡小川町「小川町和紙体験学習センター」
のどかな町にある味わいのある建物です。

体験風景

和紙漉き体験校外学習和紙漉き体験校外学習

楮(こうぞ)という植物の皮むきです。繊維部分が和紙になります。
皮の部分が残すと茶色い模様がランダムに入ります。
剥き方によって白色の和紙にもなるそうです。

「すきフネ」という容器で和紙を漉いていきます。
均等な厚みにするのはこつが必要で、思った以上に力を使い、終了後には腰が痛くなった学生も何人かいました。きっとその分大切に使用することでしょう。

和紙漉き体験校外学習

竹ひごで編んだ「簀」(す)で漉いた和紙を重ねていきます。
約30cm×40cmのサイズを1人5枚の紙を漉きました。
「もったいなくて使えなーい!」という意見もでました。

照明器具の完成作品

最終的に水分を絞り、乾燥させて完成です。
学校に戻り実際に自ら制作した和紙を使用して、「秋の集い」(文化祭10月22日・23日)に向けて絵画選択者は水彩画制作、陶芸選択者は陶器に和紙を貼り付けた、照明器具作成を実行中です。ご覧いただければ幸いです。
のどかな町にある味わいのあるある建物です。

2011年10月14日

専門課程 アート・デザインコース『陶芸旅行』レポート  森田先生引率による2泊3日(8月31日~9月2日)で実施致しました。

昨年に引続き陶芸の産地をめぐる旅行を学生と2泊3日で今年も行ないました。
陶芸の創作活動を行なっているコースマネージャーの森田が、日頃よりモチーフにしている「奇岩」の取材を含め、岐阜県多治見市、愛知県瀬戸市・名古屋市・常滑市を中心に美術館、ギャラリーなど見学しました。

取材先

陶芸旅行陶芸旅行

岐阜県「飛水峡」この地域では20億年前の日本最古の岩が展示している博物館を見学しました。採取された現場を取材中に鹿の親子が出迎えてくれました。

映画「もののけ姫」の「しし神様」のようでした。

見学先

陶芸旅行陶芸旅行

岐阜県多治見市の「おりべロード」散策
数多くのギャラリーが立ち並ぶ「おりべロード」伝統的ものから現代的なものまで様々な作品が展示販売されていました。

陶芸旅行

愛知県瀬戸市の資料館を見学。
縄文土器から現代の陶磁器まで膨大な陳列物を鑑賞しました。

陶芸旅行陶芸旅行

愛知県常滑市の「やきもの散歩コース」を散策
常滑では世界のタイルの展示、イナックスギャラリーにて様々な装飾された便器など見学しました。

陶芸旅行

道中に工芸美術団体「日工会展」を名古屋市で鑑賞しました。この展覧会に森田も出品しております。この「陶芸の旅」は、森田自身が「奇岩」を見たときの感動を具現化した制作物を鑑賞してもらうことも大切な要素でした。

とても楽しく良い旅ができました。

2011年10月7日

文化学院 高等課程は東京都高等専修学校進学相談会に参加しています。

文化学院が参加する私立高校相談会開催中

14校参加、入場無料、予約不要、資料配布あり

東京都高等専修学校進学相談会
開催主旨 各学校の担当者と直接個別相談ができます。
校風や入試、取得資格、奨学金制度、進路等お気軽にご相談頂けます。
保護者様のご相談内容にきめ細かく対応させていただきます。
開催日時・開催場所 9月10日 台東区進路フェア@都立産業貿易センター
9月24日 学校説明会@国分寺
10月16日 進学相談会@池袋サンシャインシティ
11月26日 進学相談会@ホテルサンルートプラザ新宿
主催 社団法人 東京都専修学校各種協会 東京都高等専修学校部会
お問い合わせ先 社団法人 東京都専修学校各種学校協会
03-3378-9601 事務局まで。

2011年10月5日

9月2日(金)、高等課程アクターズコース1・2・3年女子14名、ミュージックステーションに生出演!flumpoolのバックコーラスとして参加しました。

ミュージックステーション

文化学院の生徒が出演しているとも知らずに当日の放送をご覧になったかたもいるのではないでしょうか。タモリさんが司会を務める長寿音楽番組「Mステ 」はあまりに有名です。
音楽番組好きのあなたなら、いえ、そうでなくとも、ミュージックステーションが生放送の番組であることはご存じでしょう。そうです!今回アクターズコースの生徒14名はなんと生放送の現場にはじめて挑んだのです(汗)。

出演した生徒たちは、放送当日の朝早くからテレビ朝日の控え室に入り、カメラアングルのリハーサルや本番さながらのリハーサルなど度重なるリハーサルに精力的に臨みました。
泣いても笑ってもアガッてもおなか壊したって、放送開始時刻はぜったいに夜の8時きっかり。みなさんご存じのあのテーマ曲とともにスベテが始まってしまうのです。それも、今回、ミューズ音楽院の生徒さんたちと共にバックコーラスを務めたバンドが今を時めくあのflumpoolなのですから、緊張しないほうがオカシイ・・・。14名の戦士、緊張の面持ちで戦の火ぶたが切って落とされるのをいまかいまかと待っています。生タモリさんの後ろ姿が緊張にさらに拍車をかけます。

ミュージックステーションに生出演ミュージックステーションに生出演

そんな中、控え室にお弁当が届きました。彼女たちも立派な出演者です。豪華なお弁当を目の当たりにし、テレビ朝日の太っ腹にうなります。しかし、放送開始時刻はどんどんと迫ってくる!そんなさ中に食欲なんて・・・、と苦悩するいたいけな女子高校生たちの写真がこちら。見事にガッツリと食べています。この神経の図太さはコース担任の三田恭平先生ゆずりなのでしょうか。お弁当を食べて本番へのチカラを蓄えます。

そしてついに迎えた本番!flumpoolの「証」という曲に合わせ、生徒たちがひとつになります。14名の汗と涙の片鱗を写真でお届けしましょう。満面の笑みがずらりとならんでいます。今日という日は彼女たちにとって忘れられない一日となったことでしょう。

しかし!これだけでは終わらなかったのです!なんと次はあの・・・いや、これはまた別の話。

ミュージックステーションに生出演

2011年9月22日

9月3日(土)、高等課程アクターズコース1・2・3年女子14名、ミュージックフェアに出演!flumpoolのバックコーラスとして参加しました。

さて、Mステ生放送を無事に切り抜けたアクターズコース女子14名、なんとその翌日にフジテレビの番組「 ミュージックフェア」にミューズ音楽院の生徒さんたちとともにまたしてもflumpoolのバックコーラスとして出演したのです。二日連続でテレビ出演、しかも異なる局となると、これは快挙です!

今回は収録番組(8月30日に収録)なのでMステのような生放送がゆえの緊張はありませんが、やはり現場は現場。スタジオに漂う日常を逸脱した緊張感のなかで、何度もリハーサルを行います。画面の向うの何十万何百万という視聴者へ向け、精一杯目一杯自分をアピールできるように、笑顔ひとつにも細かな神経を配ります。

そして放送日当日。Mステの興奮も冷めやらぬうちにテレビで自分たちの動きと表情をチェックしました。曲は同じくflumpoolの「証」。またしても彼女たちの忘れられない思い出が一つ増え・・・、そしてそれ以上に未来への懸け橋がまた一つひろがりました。

青春真っ只中の彼女たちの表情をご覧ください。この中から、明日のスターが誕生しないとも限らないのです。

ミュージックフェアに出演ミュージックフェアに出演ミュージックフェアに出演

2011年9月22日

専門課程 アート・デザインコース 美術専攻2年生 高橋ふく子 第47回神奈川県美術展 工芸部門に入選しました。

作品名は「象嵌魚文組み皿」で素材は陶芸です。
授業時間内に制作した作品で、日々の努力が入選という結果をもたらしたのだと思います。

第47回神奈川県美術展 工芸部門に入選
第47回 神奈川県美術展
場所 神奈川県民ホールギャラリー(横浜市中区山下町3-1)
1期 【平面立体】終了
2期 【工芸・書・写真】
9/21(水)~10/2(日)10時~18時(最終日14時まで)
第47回神奈川県美術展 工芸部門に入選

2011年9月21日

10月1日、10月2日、『うたまい☆ピンクリボン祭2011』~震災チャリティin築地本願寺~当校の声優専攻の在校生が出演

うたまい☆ピンクリボン祭2011
拡大(PDF版)はクリックしてください)

国内外で活躍する女性アーティストたちによるステージパフォーマンス。
ダンス、音楽、映像でつづる、オペラ的創作舞台。

この世界には、「目には見えない精霊のような存在」がいていつも、どんなときも、私たちを見守り続けている。

どうしたら、彼らと共に生きてゆけるのか?或る少女を主人公に、その道のりを幻想的に描く、ダークファンタジー。

『うたまい☆ピンクリボン祭2011』~震災チャリティin築地本願寺~
開場 築地本願寺本堂
日時 10月1日(土)18:30~21:30 10月2日(日)17:30~20:30
※受付開始は、開演の1時間前、開場は30分前となります。
脚本・演出・振付 岡佐和香
チケット 日時指定・全席自由(スタンディング形式、椅子席若干有)
前売3500円、当日4000円(収益の一部を認定NPO法人乳房健康研究会、日本赤十字社に寄付いたします)
チケット取扱い

うたまい☆ピンクリボン祭 オンラインチケットサービス
http://utamaipinkribbon.tokyo-hp.com
※予約後すぐに、お近くのセブンイレブンで、チケットを受け取れます。代金は受け取りの際にセブンイレブンにてお支払いただきます。
※チケット発券手数料(210円)をお客様にご負担いただきますことを、あらかじめご了承ください。

カンフェティチケットセンター
http://confetti-web.com/
0120-240-540(受付時間 平日10:00~18:00)
主催 「うたまい☆ピンクリボン祭」実行委員会
http://utamaipinkribbon.tokyo-hp.com
協力 認定NPO法人 乳房健康研究会、学校法人文化学院、Robot Japan(株式会社マゼル・ジャパン)、東京リサイクル運動市民の会、東京新橋ライオンズクラブ、ダイヤル・サービス株式会社、株式会社ぱあとなあ、山村隆昭、有限会社セルフ・ヘルプジャパン、宮本研、株式会社メディアエーシック、ファンワークス株式会社  サンモールスタジオ、株式会社NEXUS、株式会社ケーツーエス、株式会社4C、株式会社レプロエンタテインメント、OFFICE BORDERLESS、世田谷シルク、王様美術
協賛 株式会社イーディーワン、トップウィンジャパン株式会社、World Of Style

タイムスケジュール

1部:「Color-I Collection」
2011年10月1日(土) 公演 Color-i Collection Vol.7
時間 18:30~19:45(45分)
2011年10月2日(日) 公演 Color-i Collection Vol.8
時間 17:30~18:15(45分)
主催・企画
制作・キャスティング
株式会社NEXUS
協賛企業 World Of Style
総合プロデューサー SATOU UMI
2部:うたまい☆公演「遊人存/ゆにぞん」
2011年10月1日(土) 時間 19:30~20:30(1時間)
2011年10月2日(日) 時間 18:30~19:30(1時間)
3部:アフタートーク
2011年10月1日(土) 時間 20:45~21:30
テーマ 「いま、表現者に何ができるか?」
対談 君塚良一(脚本家、映画監督、放送作家)、本広克行(映画監督)、金谷 全朗(CMフォトグラファー/演出家) 岡佐和香 他
2011年10月2日(日) 時間 19:45~20:30
テーマ 「乳がんと私、どう向き合う?」
対談 植野映(筑波メディカルセンター・ブレストセンター長、筑波大学付属病院臨床教授)、島田陽子(女優)、岡佐和香 他

同日開催

『築地てづくり市』~ハンドメイド品が並ぶ市~
開催日 10月1日13:00~17:00
10月2日10:00~16:00
会場 築地本願寺駐車場
入場料 無料
『ロボット寄席-ロボットが落語をします-』
会場 築地本願寺ブディストホール
開演時間 15:00~(開場時間:14:30)
入場料 1500円
ご予約
お問い合わせ
マゼル・ジャパン
http://robotjapan.jp
03-6278-0211

2011年9月8日

専門課程 放送・映画コース『MEDIA FESTIVAL 3rd』!高校生映像作品募集中です!テーマは自由!

第3回 文化学院メディアフェスティバルでは高校生の映像作品募集中です。テーマは自由です!

第3回 文化学院メディアフェスティバル
作品募集〆切 2011年10月7日(金)必着
開催日 2011年10月22日(土) 2011年10月23日(日)15:00~17:00(14:30開場)
場所 文化学院ホール
主催 文化学院 放送・映画の会 上映祭実行委員会

2011年9月8日

専門課程 アート・デザインコースの森田高正先生の作品が第21回工芸美術 日工会展にて作品が展示されます。

専門課程アート・デザインコースの森田高正先生の作品が第21回工芸美術日工会展にて作品が展示されます。
種目は陶芸で作品名は「彩偶晶」です。
高さ76cm×幅42cm×奥35cm
昨年11回目の入選並びに日工会奨励賞を受賞して今年度より日工会会員に推挙されました。

森田高正先生 彩偶晶

第21回 工芸美術 日工会展
開催日 2011年 9月1日(日)〜9月5日(日)
場所 名古屋 丸栄百貨店 本館 8F
電話番号 075-333-4922

2011年8月30日

5階ラウンジ “特設ステージ” 8月・9月 イベント開催内容(予定)

8月イベント開催内容9月イベント開催内容

2011年8月11日

学生たちのパワーが集まる!イベントステージ完成!!

イベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージイベントステージ

8月・9月イベント開催内容はこちら

2011年8月5日

6月22日(水)、24日(金)の両日、学内で「業界研究会」が開催されました。

プロの現場から講師の生の声を聞いた“生徒たちはプロの世界に”感動!!

6月22・24日の両日、文化学院の校内で『企業研究会』が開催されました!

業界研究会

6月22日(水)は演劇・声優コースの学生を対象に、声優プロダクション、芸能プロダクション、音楽系プロダクション、劇団の関係者の皆様にお集まりいただき、それぞれの業界の特徴や、求められている人材像など現場の生の声をお聞かせいただきました。

6月24日(金)は放送・映画コース、アート・デザインコース、文芸コースの学生を対象にテレビ、映画、ゲーム、アニメーション、出版・編集、デザインの分野の第一線でご活躍の方にお集まりいただき、それぞれの業界のことや、実際の仕事の流れなどについてお話しをいただき、卒業後の進路決定の参考になる情報や有益なヒントをいただきました。

業界研究会業界研究会
業界研究会業界研究会

参加企業リスト

TABプロダクション、マウスプロモーション、ケンユウオフィス、JTBエンタテイメント、劇団青年座研究所、扉座、MSエンターテイメント、メディアエーシック
(※敬称略・順不同)

参加企業リスト

ジッピー・プロダクション、アマゾンラテルナ、花梨エンターテイメント、ビークスアニメーション、理論社、ジャパンメディアアップ、プロデュース・センター
(※敬称略・順不同)

2011年7月11日

専門課程 放送・映画コース『MEDIA FESTIVAL 2nd』!高校生映像作品募集中です!テーマは自由!

第2回 文化学院メディアフェスティバルでは高校生の映像作品募集中です。テーマは自由です!

第2回 文化学院メディアフェスティバル
作品募集〆切 2011年7月11日(月)必着
開催日 2011年7月24日(日)15:00~17:00(14:30開場)
場所 文化学院ホール
主催 文化学院 放送・映画学科 放送・映画の会 上映祭実行委員会

2011年6月27日

『TAKAMINE』初日の舞台挨拶が行われ、高等課程の28名が長谷川初範さんと記念撮影をしました。

5月28日(土)高等課程の28名が有楽町スバル座で公開された『TAKAMINE』、初日の舞台挨拶が行われました。長谷川初範さんには、特別講義でお世話になっておりました。そのご縁もあり今回も舞台挨拶後、生徒達を楽屋にお招き下さいました。長谷川さんを囲んで皆で記念撮影を致しました。

記念撮影当日の様子

2011年6月13日

放送・映画学科主催による上映回 MEDIA FESTIVAL『REVOLUTION』を開催します。

7月24日 放送・映画学科主催による上映回 MEDIA FESTIVAL『REVOLUTION』を開催します。 

詳しくはこちらのPDFでご確認ください。

2011年6月13日

専門課程 アート・デザインコースの森田高正先生が埼玉県美術展で美術協会賞を受賞されました。

埼玉県美術展 美術協会賞受賞作品『彩偶晶器』日本陶芸展 入選作品 『浸晶影』、日本陶芸展 入選作品 『浸成』

森田高正先生

高校3 年間継続して陶芸を体験し、陶芸作家を志す。文化学院陶磁科に入学。1987年卒業と同時に、文化学院芸術専門学校陶磁科の非常勤講師に。朝日陶芸展をはじめ、数多くの陶芸のコンベンションに入選。受賞歴もある。趣味はキャンプ。奇岩を見るため、全国をまわるアウトドア派である。

教育現場で人材育成に奮闘中

受賞・入選の陶芸展覧会の開催日程

日本陶芸展 2点入選しました。
場所 会場 日時
東京展 東京大丸 2011年 4月6日〜12日(終了)
大阪展 大阪大丸 2011年 6月1日〜8日(終了)
茨城展 茨城県 陶芸美術館展示 2011年 7月9日〜9月4日
愛知展 高浜市 やきものの里かわら美術館 2012年 2月18日〜3月25日
埼玉県美術展 美術協会賞 受賞しました。
場所 会場 日時
北浦和 埼玉近代美術館 5月31日〜6月22日

受賞作品は北本市美術展でも展示されます。北本市中央文化センター展示ホール。

埼玉県美術展 美術協会賞受賞作品『彩偶晶器』(さいぐうしょうき)

  • 彩・・・埼玉県はもともと『彩の国』(語源)
  • 偶・・・『土偶』自宅近郊に日本でも最大級クラスの『さきたま古墳群』があり土偶なども多く出土されていて取材に行きました。
  • 晶・・・この字には美しいという意味があるようです。
  • 器・・・花器として制作をしました。

このようのことから今回の作品題名を決めております。

2011年6月8日

5月19日、高等課程の3年生、在校生による『東日本大震災募金活動』の自主活動。

高等課程の3年生、在校生による『東日本大震災募金活動』の自主活動。

活動の概要

毎週2日ほど、授業のお昼休みの20分くらいを利用して学校の玄関(アーチ入口)で高等課程の在校生による手作りのココアやミルクティーのドリンクとクッキー等のお菓子を50~100円くらいで販売、その売上金を『日本NPOセンター』を通じて『東日本大震災現地NPO応援募金』という支援金に回します。

実施への想い!

3月11日に起きた大震災、そしてとれに伴う大津波で被災された東日本の方々の過酷な生活を強いられている人々の事を思うと本当に“胸が締め付けられるような痛み“を感じます。かと言って現実にはボランティアもなかなかできない、せめて節電をする事以外になにかできないだろうか?と新学期を4月から迎えた“クラスの皆から自然に”声が上がりました。せめて小さな事ではありますが、自分達のできる範囲内で学校とも協力をお願いし今回の募金活動をはじめる事となりました。

2011年5月30日

石井竜也氏、岩井俊二監督によるトークショーの収録を行うことになりました。

6月2日(木)19:00〜、石井竜也氏、岩井俊二監督によるトークショーの収録を講堂にて行うことになりました。

詳しくはこちら

2011年5月24日

長沼行太郎さんが東京都立南多摩中等教育学校で講演をおこないました。

文化学院デザイン専攻教員/クリエイティブ・メディアセンター主任研究員の長沼行太郎さんが、4月23日(土)、東京都立南多摩中等教育学校で講演をおこないました。

当日の様子はこちら

2011年5月11日

4月20日、高等課程 アクターズコース2・3年生 合同特別授業を開催。講師は俳優の長谷川初範さんが映画をテーマに講義を実施。

高等課程 アクターズコース 合同特別授業

今回の高等課程アクターズコースの特別授業では俳優の長谷川初範さんを特別講師としてお迎え致しました。今回の講義テーマは『ハリウッド映画と日本映画:TAKAMINEとの違い』についてです。その前にアクターズコースの担任の三田恭平先生がなぜ、長谷川さんを文化学院へお招きさせて頂いたかをお話させていただかないとなりませんね(笑い)

俳優の長谷川さんのご活躍についてはもう皆様、ご承知のとおりです。映画にテレビ、舞台、歌手、声優としてもマルチに大活躍の俳優であり、剣道、空手、レスリング、修斗、バスケットボール、スキーまでこなすスポーツマンとしても有名です。

実は三田恭平先生は俳優活動をする前に1980年代にとても人気のあった男性路上パフォーマンス集団・『劇男一世風靡』のメンバーでした。その一世風靡を経て俳優として長谷川初範氏に師事をしていたのです。一言で言いますと“師匠”だったわけです!そのご縁もあり、今回はアクターズコースの合同特別授業の講師を師匠でもあります俳優の長谷川初範さんにお願いをした経緯です。何でも噂によると今回の講師をお願いするにあたって、三田先生はとても緊張をしたそうです!
でも長谷川さんは快く生徒さんのために俳優として、映画の世界や体験をもとにとても楽しい、またプロの世界の厳しさを分かり易く話して下さいました。特別授業に参加した、ある生徒さんは『本当に長谷川さんはカッコイイと!』感動した様子。楽しい授業はあっと言う間に終わりました。

長谷川さんと三田先生を囲んで皆で記念撮影をしました。
長谷川さん、“また授業をお願いします”とアクターズコースの生徒さんからの声が多数上がりました。

インフォメーション

長谷川初範さんが主役を務めます、公開中の映画情報。2011年4月9日(土)~
『TAKAMINE~アメリカに桜を咲かせた男』

長谷川先生の指導シーン長谷川先生の指導シーン長谷川先生の指導シーン長谷川先生の指導シーン集合記念撮影

出演 石川智晶
松本梨⾹/⽶倉千尋/May'n/Lia/鵜島仁文/
⽯田燿⼦/⿇倉あきら/柿島伸次/中野愛子 他
日時 2011年4⽉2⽇(土)
会場 文化学院講堂(13階)
開場/開演 13:00/15:00
料⾦ 全自由 2,000円
※チケット代は全額寄付⾦となります。
被災者の子供たちの教育⽀援と考えております。
チケット発売 当⽇券のみ 12:00〜販売開始(予定)
※状況によっては、早めに販売を開始する可能性もございます。
※定員に達し次第、販売終了となります。

2011年4月28日

2009・2010年度生 卒業・終了 上映祭『文化学院メディアフェスティバル 2011-第1回』を開催します。

文化学院メディアフェスティバル2011
拡大(PDF版)はクリックしてください)

3月19日、震災の影響で延期となっていた放送・映画学科の上映祭を文化学院 講堂にて4月30日(土)14:00より開催いたします。

日時 2011年4月30日(土)
14:00〜17:00 (13:00開場)
会場 文化学院 講堂(13階)

ノミネート作品

  • 付箋紙テトリス コマ撮りアニメ(2010年度生:京極弘樹、山本昇、大城慶太)
  • 分身(2010年度生:味村尚武、大城慶太)
  • ナショナリスト(予告編)(2010年度生:山本昇)
  • When you're gone(2010年度生:室永茉里雄)
  • Dangerous(2010年度生:峯岸宏一)
  • HC-01(2010年度生:杉浦歩)
  • 狂人(2010年度生:笠井あぐり)
  • バカップルの仮想デート(2009年度生:臼井右)
  • そうだ!パワースポットへ行こう(2009年度生:上田亜彩子、臼井右)
  • LUXURY WINE(2009年度生:上田亜彩子、臼井右)
  • プロフェッショナル〜強盗を追いかけて(2009年度生:山賀亮)
  • ノンアルコールビール(2009年度生:山賀亮)
  • 少女(2009年度生:春原千里)
  • 笑顔のまんま(2009年度生:前田剛志)
  • がいこつさん(2009年度生:辻健太)

ご案内チラシ(PDF)はこちら

2011年4月21日

総合デザインコース 卒業制作展示、芝井景生君の作品『The five worlds were created by Hiromi Shibai』のご紹介です。

キャプション
作品解説(拡大表示はクリックしてください)

卒業制作展が3月23日から26日まで開催されました。

総合芸術学科 総合デザインコース2年 芝井景生


2011年4月11日

石川智晶主催チャリティーイベント 文化学院協力『僕の「いつか」は、すぐそこにある』を開催します。

石川智晶
石川智晶
音楽家。TVアニメーション「戦国BASARA」「ぼくらの」「機動戦士ガンダム00」「機動戦士ガンダムSEED」などのテーマ曲を手掛ける。圧倒的な歌唱力とハイクオリティの作品は国内のみならず海外からも評価が高い。今アニメ界から最もオファーが多いアーティスト。

石川智晶主催チャリティーイベント
『僕の「いつか」は、すぐそこにある』

ご注意
  • 会場は【全自由】となります。座席もございますが、ご入場者全員分はございません。⼀部⽴見となりますことをご了承下さい。
  • ご⼊場はチケットに記載されております、【整理番号】順のご入場となります。
    なお、開場予定時刻を過ぎてご来場になった場合、整理番号順でのご入場はできませんので、あしからずご了承ください。
  • 会場内での飲⾷/喫煙は禁止となっております。また喫煙所もございませんのでご了承下さい。
  • 6歳以下のお⼦様のご⼊場はお断りさせていただきます。
  • 会場内での写真撮影、録⾳/録画は禁⽌させていただきます。発覚した場合は、退場とさせていただきます。お客様のご理解をお願い致します。
  • 会場周辺で騒いだり、施設を破損/ゴミを散らかすなどの⾏為を絶対にしないようにご協力をお願い致します。
  • その他、今回のチャリティーイベントはお客様⼀人⼀人のモラルが⼤切なイベントになります。
    ご理解/ご協力をお願い致します。

2011年3月29日

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