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おしらせ トピックス

専門課程・美術コースで校外授業 
絵具工場見学と油絵具作りを体験

専門課程美術コースの学生が、校外授業で絵具工場見学と油絵具作りを体験しました。
絵具工場「クサカベ絵の具」で絵具が出来るまでの講習を受け、工場見学を行いました。様々な油の種類を知ることと、顔料の原石などに触れながら絵の具が完成されるまでの工程を体験しました。 自ら作った絵具は買った絵の具とは一味違うので、描くことが更に楽しくなるでしょう。 また、一部の学生は蔵の街並みが印象的な川越市を散策しました。

絵の具づくり
▲絵の具づくり
絵の具工場見学
▲絵の具工場見学
油絵の具講習
▲油絵の具講習
川越の街並み
▲川越の街並み
陶芸店見学
▲陶芸店見学
時の鐘
▲時の鐘

2016年3月03日

声優・演劇コース第6期生卒業公演

声優・演劇コース第6期生19名が山田太一作『二人の長い影』に挑戦します。
会場は中目黒キンケロシアター。会場が小さいため、観覧ご希望の方は下記詳細をご確認いただきお申込みください。

北区AKTSTAGE 戦争で死ねなかったお父さんのために

(クリックするとpdfが開きます)

『二人の長い影』

日程 2016年2月20日(土)・2月21日(日)

① 2月20日(土)13:00~ 碧チーム
② 2月20日(土)18:00~ 紅チーム
③ 2月21日(日)12:00~ 紅チーム
④ 2月21日(日)16:00~ 碧チーム
会場 中目黒キンケロシアター
料金 無料
お申し込み engeki-seiyuu@gakuin.ac.jp

2016年1月22日

専門課程・美術コースで校外授業 慰霊堂を見学しました

専門課程・美術コース2年生が「芸術学」の授業で、奥間政策先生引率のもと、東京都立横綱公園内にある慰霊堂を見学しました。 関東大震災による遭難者と東京大空襲などによる犠牲者の御遺骨が安置されている慰霊堂が、美術との関わりがあることを知る機会となりました。
慰霊堂の造形や装飾物だけでなく、震災時に発生した津波や火災の描かれた数々の油彩も展示されており、生命の重みを作品を通じて感じることもできました。

ムーミン谷での水彩スケッチ
ムーミン谷での水彩スケッチ
ムーミン谷のお家で集合写真

2015年12月18日

11月30日(月)若松英輔さんの特別講義レポート

2015年11月30日(月)の特別講義は若松英輔先生に担当頂きました。「読むと書く~宮澤賢治の詩学をめぐって~」と題して、熱のこもった90分でした。
本当に表現しようという人間は独りになることを厭わない。孤独を受け入れるには勇気もいる。苦しい時期には、独りで読み、独りで書くことを続けていく。すると、悲しみの扉が開く。やがて悲しみを灯りに他者と繋がっていくだろう。無私とか普遍というものにふれることになる。
「はやく真剣になれ」というコトバがみんなをひりひりとさせたようです。

演劇同好会自主公演

2015年12月7日

専門課程・美術コースで校外授業を行いました

11月18日 (水)国立新美術館で開催されている『改組第2回【日本美術展覧会】(日展)』にて美術鑑賞のための校外授業を行いました。本展覧会は洋画・日本画・彫刻・工芸美術・書の部門からなり、一度に様々な作品と触れ合う事が出来ます。美術コースマネージャーの森田高正先生より、入選作品の前でかたちが完成されるまでの工程の説明がありました。

作品の前で解説

森田先生の作品が完成されるまで

会場の作品群はどれも完成度が高く、3月に開催予定の【卒業・終了制作展】に向けて良い刺激を受けたと思います。

2015年11月26日

三田文学編集長 若松英輔先生が11月30日(月)の特別講義に(保護者・卒業生は聴講可)

批評家・三田文学編集長の若松英輔先生に11月30日(月)の特別講義でお話しいただきます。卒業生と保護者の方は聴講できますのでご都合のよろしい方は是非いらしてください。聴講ご希望の方は下記の詳細確認のうえ、お申込みください。

「読むと書く 宮澤賢治の詩学をめぐって」


開催日程

日程 2015年11月30日(月)
時間 15:20~17:00
会場 文化学院 多目的ホール

ご希望の方に、お手持ちの著書へサインさせていただきます。
(当日会場での販売等はございません)

お申込み

メールまたは電話でお申込みください(11月30日(月)13時〆切)。お申込みの際、以下の情報をお知らせください。
卒業生:氏名、卒業課程、学科(卒業年度)、連絡先
保護者の方:在学生の氏名、課程、学年、連絡先

メール 90-100@gakuin.ac.jp(文化学院100周年プロジェクト)
電話 03-6666-9889

2015年11月17日

11月2日(月)イッセー尾形さんの特別講義レポート

11月2日(月)特別講義は俳優のイッセー尾形さんをお招きして【役者は何をするか・僕の場合】と題したワークショップを行いました。

映画『先生と迷い猫』で主演されているイッセー尾形さんの個性的な演技の源を、受講した学生たちも知ることが出来たと思います。

役・キャラクターを演じる際に想像力と発想力を元に、人物像や状況を具体的に詳細に設定して、リアリティーと説得力のある表現を作り上げてゆく。

そこに至るまでの創作力の素晴らしさを体感しました。

文化学院のアクターズ、声優・演劇、文芸、美術の各コースは、創作するという同じ観点から、とても有意義で貴重な時間を過ごすことが出来ました。 今後のイッセー尾形さんの更なる活躍をお祈りします。

演劇同好会自主公演

2015年11月17日

演劇同好会自主公演「朱色ノ鴉」

演劇同好会が9月4日(金)~6日(日)まで文化学院多目的ホールで自主公演をします。専門課程声優演劇コースの有志によるオリジナル作品です。

<あらすじ>
大阪夏の陣、真田信繁(幸村)は討ち死にし、西軍は敗北した。月森栄、八雲道玄は真田家に使える忍者である。この二人は戦を生き延びた仲ではあるがそれぞれの正義が交錯し、決別した。
道玄は真田忍軍を再興し、幕府に反乱を仕掛けようと企んでいた。栄はその反乱を阻止すべく道玄の行動を探りながら一人旅をするのであった。

演劇同好会自主公演

開催日程

日程 9月4日(金)・5日(土)・6日(日)
時間 朝公演: 開場11:00 開演12:00 (13:30終演)
昼公演: 開場14:30 開演15:30 (17:00終演)
会場 文化学院A館5階 多目的ホール
料金 無料 (当日券あり 予約なしで観劇可)

お申込み

メール hiropon.3219@gmail.com

2015年8月26日

専門課程・美術コースで校外授業を行いました

7月14日・15日の2日間連続で校外授業を行いました。
初日は埼玉県飯能市に位置する【あけぼの子どもの森公園】通称ムーミン谷に終日水彩画スケッチを行い、2日目は埼玉県比企郡小川町で和紙漉き体験を行いました。

秋の集いに向けて、ムーミン谷の風景を自ら漉いた和紙に版画と水彩画制作をして、同時に陶板にも下絵付けを行います。素材や技法を変化させることによって、同じモチーフでも表情の違いを感じることが出来ます。又、陶芸で和紙と組み合わせた照明器具なども制作し、秋の集い(文化祭)で展示をする予定です。

ムーミン谷での水彩スケッチ
スケッチから陶器に絵付け
ムーミン谷のお家で集合写真
和紙を漉くふたり

帰りがけに国指定重要文化財【吉田家住宅】に立ち寄り、藁ぶき屋根の古民家で囲炉裏を囲んでお団子を焼いて食べました。

お団子を焼いて食べている集合写真
吉田家住宅

 

2015年7月27日

文化学院のホームページをリニューアルしました

このたび、文化学院のホームページをリニューアルしました。
学院の生活をより身近に感られるように、情報を発信してまいります。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

2015年6月8日

創立記念日レポート

Shusui 文化愛 Talk & Live

2015年4月20日(月)は文化学院創立94年祭でした。ミュージシャンで卒業生のShusuiさん(小杉周水 1996年高等課程英語科卒業)をメインゲストに、イラストレーターで同窓生の佐々木一聡さん(専門課程美術科出身)とのフリートークと、ユニットのパートナー谷中たかしさんと一緒にcannaミニLIVEを披露してくださいました。

Shusuiさんと佐々木さんとは文化学院在学中の思い出のほかに、現在一緒に活動中の「育音プロジェクト」についてお話くださいました。プロジェクトで昨年12月に出版したCD・絵本『トムテの森のクリスマス』は、Shusuiさんが音楽、佐々木さんが絵、そしてShusuiさんの奥さまのRUIさん(高等課程・専門課程卒業)が文章を担当されました。お話は幼い三姉妹がハッピーなクリスマスを迎えるために頑張る冒険ファンタジーです。

絵本

佐々木さんと周水さんのトーク

 


「育音プロジェクト」ではアフリカ像をテーマにしたCD・絵本第2作を近々リリース予定です。

「文化学院での出会いが現在の活動の軸にある、一人では出来ないことでも学院時代の友人と一緒におこなえば色々な広がりをもつことができる」佐々木さんは学生たちに伝えてくださいました。

後半はcannaのボーカル谷中たかしさんがご登場。15年くらい前に文化学院の旧校舎で撮影したcannaの映像もまじえ、3曲披露してくださいました―『カンナの花』、『青の時代』、『69億分の1』。のびやかな歌声と暖かい歌詞、学校のホールはやさしいライブ会場になりました。最後の曲の歌詞にはcannaのやさしさが感じられます。

これから出会う みんなへ向けて
感謝して生きてゆこう
こころから 世界中の大勢の中
君と出逢えた



絵本

佐々木さんと周水さんのトーク

 

最後にShusuiさんは文化学院に対してあふれる愛の心で在校生たちにメッセージをおくりました。 「今の僕があるのは文化学院のおかげです。たくさん大切な人たちと出会い、文化学院で結婚式も挙げさせてもらい、いま学院の仲間と一緒に仕事もしています。ここで学んだスピリットが今も僕の中にあります。みなさんそれぞれ目標や夢があると思います。どうぞこの文化学院にいることを誇りに思って、ここでの出会いを大切にしていってください。」

育音(Iku ON)  Facebookページ
https://www.facebook.com/pages/%E8%82%B2%E9%9F%B3Iku-ON/300007813505442?fref=ts
Shusuiオフィシャルウェブサイト
http://shusui-stockroom.com/index.php
canna Facebookページ
https://www.facebook.com/canna210

2015年4月27日

卒業式レポート No.3 歌声ひびく 喜びあふれる

3月16日(月)、専門課程と高等課程の卒業式がありました。
自由な校風が随所にみられる文化学院スタイルの卒業式――その空気をつくるのは文化学院で学んだ卒業生たち。型にとらわれず、心のままに祝う卒業式の様子をお読みください。

<卒業式開始>
演劇同好会の自主公演
開始時刻14時。高等課程3年生の卒業生が静かに壇にあがり、イタリア歌曲”Star Vicino”を独唱しました。澄んだ歌声が会場にひびきます。これが開会の辞です。

(実際の音声をお聞きいただけます。音量にご注意下さい。)



<卒業証書授与>
壇上には先生も来賓も座っていません。主役は卒業生たち。名前をよばれ、校長から卒業証書を受け取ると、全員が壇上に並びます。晴れ姿を家族、友人、先生たちにみてもらいます。笑顔の人、照れくさそうな人、家族に手を振る人もいます。お世話になった先生に全員でエールを送るコースもありました。卒業式は厳かで真面目な行事というより、ここでは喜びとお祝いのイベントなのです。
演劇同好会の自主公演

2015年4月16日

卒業式レポート No.2 文芸コース答辞「まるで魔法の玉手箱のよう ワクワクの妖精に取り付かれる」

3月16日(月)、専門課程と高等課程の卒業式がありました。
自由な校風が随所にみられる文化学院スタイルの卒業式――その空気をつくるのは文化学院で学んだ卒業生たち。卒業生代表が述べる答辞は、学校の教育の特長が色濃く表れるところといえるでしょう。自分の、心からの言葉で語られる答辞は、聞く人たちの柔らかな琴線に触れ、笑顔と涙を誘います。
専門課程文芸コース卒業生代表の中村真さんの答辞を紹介します。彼は大学を中退して文化学院に入学しました。ここで彼を待ち受けていたのはMAGIC(魔法)があふれる毎日でした。魔法学校のような文化学院で過ごした二年間で彼はどのような魔力をつけたか、お読みください。
演劇同好会の自主公演

 答辞という名の“”BUNKA GAKUIN MAGIC“へのラブレター 中村真 拝啓・文化学院様。  
あなたの方がどう思っているのか、こちらは皆目見当がつかないのですが、この二年間、私はあなたが大好きで、大好きで、大好きでたまらなかったのです。  

 何よりもあなたの持つマジックが好きでした。大学に絶望と諦めを持ち抜け出てきた私にとって、小さなキャンパスの中に知識、美しさ、そしてものを伝えることの楽しさを詰め込んだあなたの姿は、まるで魔法の玉手箱のようでした。1年生の頃、毎日お茶の水の校舎のアーチをくぐり抜けながら、「ゲツヨウだ!今日の特別講義はどんな面白い人がきてくださるのだろう」「本を読んできたぞ!今日の唐戸先生の授業、どんな驚きが生み出されるんだろう」「アリスの翻訳が一部ではあるけれどかけた!皆どんな言葉を返してくれるんだろう、また自分の書き言葉が変わるぞ」「本田先生からお借りした本や映像、無関心のうちに通り過ぎていた世界がこんなにも自分の知性に興奮をもたらすなんて!返却の際にどんな言葉を伝えよう」……毎日、魔法によってワクワクの妖精に取り付かれたかのような感覚を覚えていました。  

 2年のとき、校舎が両国に移るという事態に見舞われました。私は恐れました。自分の好きなこの学院が変わってしまうんじゃないか、このままMAGICは埋もれていってしまうのではないか、と。しかし、学院生活を続けていくうち、今までと変わらずワクワクを提供してくださる先生達の姿を見て気付いたのです。  

 文化学院のMAGICはただ用意されているモノではない、私たち生徒が作るモノなのだと。  

 それからというもの、この学院の為に、そうあなたのために、できることは何でもしようという気になったのです。オープンキャンパスで魅力を伝えるための手伝いをしたり、学校案内のレイアウトを頼まれれば引き受けたり、これまで以上に授業を盛り上げようと工夫してみたり……  

 最後のオープンキャンパスのとき、マインドマップを用いたワークショップをして、来てくださったかたとともに文章を書いているうちに、面白いことに気付きました。自分の書いた文章が、前よりも軽やかになっていたのです。まさに、自分の作ったMAGICが、自分自身にかけられた瞬間でした。その原動力となったのが、やはり、あなたなのです。  

 恐らく、この後ろに並んでいる生徒一同皆、あなたのことを愛していると思います。その形は違えども、各々の出し方を通じてあなたに愛を伝えようとしていたのだと思います。  

 文化学院様。今日、私たちはあなたから巣立たなければなりません。しかし、さびしさは感じません。この2年を通して、あなたと同じMAGICを生み出す力を身につけたのですから!時間があれば、ちょくちょくあなたに会いにいきたいと思っております。そのときはぜひ、一緒にMAGICを繰り広げましょう。

卒業生代表、中村“MAX”真


2015年4月16日

卒業式レポート No.1 美術コース答辞「あらたな気持ちでの卒業式、その後の道へ続く卒業式」

3月16日(月)、専門課程と高等課程の卒業式がありました。
自由な校風が随所にみられる文化学院スタイルの卒業式――その空気をつくるのは文化学院で学んだ卒業生たち。卒業生代表が述べる答辞は、学校の教育の特長が色濃く表れるところといえるでしょう。自分の、心からの言葉で語られる答辞は、聞く人たちの柔らかな琴線に触れ、笑顔と涙を誘います。

専門課程美術コース卒業生代表の黒田彩夏さんの答辞を紹介します。彼女は高等課程3年間と専門課程2年間文化学院で学びました。この5年間は彼女にとって創作するということだけでなく、一人の大人として成長するために必要な大切な時間であったことを語っています。
演劇同好会の自主公演

専門課程美術コース 黒田彩夏です。

 冬の寒さも和らぎ、暖かな春の日差しが感じられる季節になりました。
先ほどは、校長先生をはじめ、ご来賓の皆様方、在校生の方からの温かいご祝辞と励ましのお言葉を頂きましたことを心より御礼申し上げます。
本日、私たちは卒業の日を迎えました。
今、新しい門出を前に、私の歩んで来た道を振り返り、少しお話をさせていただきます。  

 私は、高校から文化学院に入学しました。
年齢でいいますと、16才から21才まで在学していたということになります。
それは、私が子供から大人になる期間であり、多感な時期に文化学院に身を置いたことを改めて感慨深く思っております。

 私は、以前通っていた高校を中退し、改めて新しい気持ちで学校を探していたところ、文化学院との出会いをいただきました。そこでは卒業するということを第一の目標にして、入学を決めたのです。  

  入学当時は美術は二の次で、毎日の学校生活で目一杯だった私も気がつけば高校3年生の冬には美術大学を受験しました。高校を卒業することが目標だったのが、まさか大学受験をするとは、学校という環境に自分も身を置いたのだと実感した瞬間でした。  
 結果は残念ながらだめでしたが、高校の卒業式に出るという初めての経験を経て、私は文化学院の専門課程に上がることを決めました。  
 
そこから2年間やってきた訳ですが、最近感じることというのは文化学院に私自身少し長いこといすぎるのではないかということです。
もちろん後悔ということではありません。  
 
 しかし、それは次の場所へと移る準備が私の中で整ったというこ とだと捉えています。目的が「卒業する」というところから「その後の道へと繋げて行く」ことに変化していったのです。 それを5年間かけて気がつくとはだいぶ遅いのですが、じっくりと時間をかけて考える場をいただけたこと、そして先生方には私の成長に付き合っていただけたことを心より感謝しております。
 
 文化学院は当時16才の私には、なくてはならない存在でした。
そのなくてはならない存在から旅立つ時がきたということを噛み締め、また少し嬉しい気持ちも持ちながら卒業の時を迎えています。  

 これから先、私たちは、おのおの違った人生を歩むことになるでしょう。
新たな環境で困難に遭遇することもあると思いますが、ここ、文化学院での学びを糧にして、日々精進してまいります。  

 本日はお集りいただき誠にありがとうございました。
皆様方のご活躍をお祈りし、答辞とさせていただきます。


2015年4月16日

創立記念日のお知らせ

文化学院創立94年祭は、ミュージシャンのShusuiさんをお招きして、お話とcannaのミニLIVEを予定しています。Shusuiさんが2014年立ち上げた育音(Iku ON)プロジェクトでともに活動している文化学院の同級生で絵本作家/イラストレーター/デザイナーの佐々木 一聡さん(専門課程美術科)とのフリートークもあります。卒業生の方は聴講できますので、是非いらしてください 。

shusuiさん
Shusuiさん

演劇同好会の自主公演
佐々木一総さん

Shusuiオフィシャルウェブサイト
http://shusui-stockroom.com/index.php

canna Facebookページ
https://www.facebook.com/canna210

canna Youtubeページ
https://www.youtube.com/user/canna210?feature=mhee

育音(Iku ON) Facebookページ
https://www.facebook.com/pages/%E8%82%B2%E9%9F%B3Iku-ON/300007813505442?fref=ts

開催日程

日程 2015年4月20日(月)
時間 15:30~17:00
会場 文化学院 多目的ホール

問合せ・お申込み

メールまたはお電話でお申込みください(4月20日13時〆切)。お申込みの際は、氏名、卒業課程と学科(卒業年度)と連絡先をお知らせください。

メール 90-100@gakuin.ac.jp(文化学院100周年プロジェクト)
電話 03-6666-9889

2015年4月9日

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